2020-06-28から1日間の記事一覧

JRA「宝塚記念の法則」にラッキーライラックが、クロノジェネシスが絶体絶命!? 15年連続「連対」継続中……今年「大穴」を開けるのは、この3頭?

28日には、阪神競馬場で宝塚記念(G1)が行われる。 今年は皐月賞馬サートゥルナーリアと、大阪杯(G1)で牡馬を蹴散らしたラッキーライラックを筆頭に、秋華賞馬クロノジェネシス、香港ヴァーズ(G1)の覇者グローリーヴェイズ、一昨年の有馬記念(G1)を勝…

JRAサートゥルナーリア“最弱世代”のお山の大将!? 宝塚記念(G1)大本命に“過大評価”の声も……。アノ世代を下回りかねない悲惨な状況とは

来年2月で厩舎の解散が決定している角居勝彦厩舎。言わずと知れた名門厩舎だが、意外にも宝塚記念(G1)は未勝利に終わっている。2012年のルーラーシップ、15年のデニムアンドルビー、19年のキセキと3度の2着はあるが戴冠には至っていない。角居調教師にとっ…

JRA武豊「函館王者」に黄色信号!? 横山武騎手「強い勝ち方だった」ルーチェドーロが7馬身差レコードで圧勝デビュー!

27日、函館競馬場で行われた新馬戦は、1番人気のルーチェドーロ(牡2歳、美浦・高橋裕厩舎)が優勝。2着に7馬身差をつける、圧倒的なスピードを見せつけた。 8頭立てで行われたダート1000mのレース。スタートを決めたルーチェドーロは、鞍上の横山武史騎手が…

JRA宝塚記念「得意な騎手」と「危険な騎手」でサートゥルナーリアのC.ルメール騎手に激震!? データが示した「あの名手」が急浮上!

2020年上半期の総決算、宝塚記念(G1)が今週28 日に阪神競馬場で行われる。今年は18頭出走で、アドマイヤムーンが勝った2007年以来13年ぶりのフルゲートとなった。かなりゴチャつく多頭数で直線がやや短い内回り芝2200mは、波乱の香りが漂っている。 「過去…

JRA武豊「余裕を持ってレースができました」メイショウマンボの初仔メイショウイチヒメがデビュー戦快勝!

名牝の仔が一発回答だ。 27日、阪神競馬場で行われた新馬戦は、1番人気のメイショウイチヒメ(牝2歳、栗東・飯田祐史厩舎)が快勝。2013年に最優秀3歳牝馬を獲得したメイショウマンボの初仔が鮮やかなデビュー勝ちを飾った。 8頭立てで行われた芝1200mのレー…

JRA「レース放棄」に西山茂行オーナーもがっくり!? 「ゲートの中でお茶を……」愛馬がスタートから微動だにせず失格……

学生時代、強烈な朝寝坊をやらかしてしまい、そのまま学校を休んでしまった経験があるのは筆者だけではないだろう。もしかしたら、この日のニシノジャガーズも、そんな気持ちだったのかもしれない。 27日、東京競馬場で行われた清里特別(2勝クラス)は、1番…

パチンコ「盤石」の右打ちモード!歴史に燦然と輝く「名機」に!?

「最強!」「死角なし!」と目されていた『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』が『P大工の源さん 超韋駄天』に喰われているという。前者はライトミドル、後者はフルミドルなので土俵が違うのだが、そのことを差し引いても『源バイン』の二つ名がファンに浸…

パチンコ「王様シリーズ」の万能型…「継続率80%超」の連チャンも味わえる「オールラウンダー」!!

歳を取ることが進化なのか退化なのかはわからないが、ジョージ・フォアマンの名言「老いは恥ではない」が沁みる年頃になりつつあるし、あれほど嫌いであった『海物語』に癒やしを感じられるほどには成熟したようである。 そう。「当たらない」「突破しない」…

パチスロ『北斗の拳』シリーズに続く激アツ!? 元祖「萌えスロ」6号機で登場のウワサ

新タナ波ヲ。サミーは6月22日、パチンコ新台『P交響詩篇エウレカセブン HI-EVOLUTION ZERO』の特設サイトを更新し、基本情報等を公開した。 ライトミドルスペックの大本命ともいえる同タイトルは、基本的に初当り後の時短「100回転」中に再度大当りを引けれ…

パチンコ「新時短システム」戦国時代へ突入!「超・激アマ」機が間もなく降臨!?

パチンコ界に革命を起こそうとしている「遊タイム」。この新機能は、規定回転数を消化すると発動する時短システムだ。 パチスロの「天井」を例えに出されることも多いが、あくまでも時短であり大当りが約束されるわけではない。しかし「救済的なシステム」と…