2020-06-29から1日間の記事一覧

関浩哉が鋭い回り足で今年初優勝へ/鳴門

<鳴門ボート:ルーキーシリーズ>◇5日目◇28日 関浩哉(25=群馬)が今年初優勝を目指す。準優11R、3コースから鋭いハンドルでインから逃げる村松修二を捕らえたが、2Mで差し返され2着となった。 「回り足が気にいってる。納得の仕上がりで展開を突けるよう…

パチンコ「禁断の爆裂」が再び!?「一撃3万発も余裕」情報も話題になった「敏腕メーカー」へ熱視線!!

スペックダウンを余儀なくされたパチンコ新規則「P機」。スタートこそ厳しい意見が目立った印象だが、想像を超える“一撃”を武器に活躍を見せている機種も多く存在する。 最近では『P大工の源さん 超韋駄天』や『P10カウントチャージ絶狼』の爆裂情報が話題に…

JRA宝塚記念(G1)C.ルメール「敗因は距離と馬場」サートゥルナーリア“雨らめし”、突然の豪雨に伸びを欠き4着……復権の秋へ課題山積み

28日、阪神競馬場で開催された春のグランプリ・宝塚記念(G1)は、北村友一騎手の2番人気クロノジェネシスが快勝。2着にキセキ、3着にモズベッロが入り、3連単は18万3870円の波乱となった。 その一方、単勝オッズ2.4倍の1番人気に支持されたサートゥルナーリ…

JRA宝塚記念(G1)北村友一「悲劇の強奪」武豊に鬱憤晴らす6馬身!? クロノジェネシス「本当に強かった」圧勝劇で“最後の砦”死守!

「本当に強かったです。はい」 最後の最後に、歓喜の瞬間が待っていた。 28日に阪神競馬場で行われた宝塚記念(G1)は、2番人気のクロノジェネシス(牝4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)が優勝。主戦の北村友一騎手にとっても、嬉しいG1・4勝目となった。 18頭立て…

JRA宝塚記念(G1)M.デムーロ「馬場が合わなかった」ラッキーライラックはクロノジェネシスに逆転許す完敗! オルフェーヴルと親子制覇ならず

28日、阪神競馬場で行われた上半期の総決算・宝塚記念(G1)は、フルゲートの18頭で争われ、北村友一騎手の2番人気クロノジェネシスが直線で後続を突き放し、2着キセキに6馬身差をつける大楽勝。昨年の秋華賞に続くG1・2勝目を手に入れた。宝塚記念は昨年の…

JRA持ったままでデビュー勝ちダノンザキッドは「ダノンプレミアム」の再来!? ダノックス待望の大物候補が早くも活躍を約束するデータに一致!

来年のクラシックに向けて楽しみな馬がデビュー勝ちを決めた。 28日、日曜阪神の新馬戦を北村友一騎手の2番人気ダノンザキッド(牡2、栗東・安田隆行厩舎)が持ったままで、2着ワンダフルタウンに3馬身の差をつける大楽勝。1番人気に支持されたC.ルメール騎…

パチスロ偉大な「先駆者たち」に感じること!?【濱マモルの のほほんコラムVol.51~先輩とフライドポテト~】

「ちょっと、車で来てくれる?」 仕事部屋でのんびりと原稿を書いていると、ブルブルとスマホが震えた。声の主は嫁さん。小学1年生の娘を下校の時間に合わせて途中まで迎えに行っていただけに、事故にでも巻き込まれたのかと心配したが、何のことはない、娘…

パチンコ「一発で大量出玉」の興奮が再び!? 「あの熱狂」を超える「超新台」のウワサ

パチンコ界で独特なスペック機種を製造し、ひときわ異彩を放っている「マルホン工業」。 独特な世界観で人気となった『シャカRUSH』シリーズを筆頭に、昨年は継続率約80%とクルーンのガチ抽選が融合した1種2種混合機『P鳳凰∞』を世に送り出して多くのファ…

甘デジ「高ループ率」に「大当りの8割が最大ラウンド」!「爆裂RUSH」を搭載した泣ける名作!!

私はライターなどという安定していない稼業を生業としているわりにものの名前を知らない。 特に食べ物系が苦手なジャンルで、「アクアパッツア」や「ヴィシソワーズ」、「エスカベーシュ」など、まあ最近仕入れていたであろう舶来品ならまだしも、「あさつき…

あの「激甘パチスロ」本当に勝てるのか!? 話題の「アノ機種」戦績を公表!!

2020年4月より登場したカルミナの「スナイパイ71」は設定1でも「約102% 」の出玉率を誇る。 最低でも出玉率が100% を超える機種は登場の度に話題となる宿命だ。最も大きな反響を得た機種は『パチスロ ディスクアップ』であろう。 同機種は技術介入を条件に…